外資系企業で働く英語力

『たいしたことないよ』って英語でなんていうの?





ミスをしてしまってものすごくヘコんでいる部下。
そんな時には「たいしたことないよ」って一声かけて元気を出させてあげたいですね。
ところで、『たいしたことないよ』って英語で何ていうのでしょう?

“たいしたことないよ” だから英語で It’s not special?





正解は、イッツ ナット ア ビッグ ディール 『It’s not a big deal』といいます。

 




例文

It’s not a big deal.

(たいしたことないよ。)
※deal (名) 程度

It’s no big deal. You can just try it again.

(たいしたことないよ。またがんばればいいさ。)

 
 

併せて覚えたい 
 

■他の言い方で表現したい場合は、

Don’t worry. It’s nothing.

(心配しないで。たいしたことないよ。)

It’s no problem. You don’t have to worry.

(問題ないよ、心配する必要ないさ。)

No worries. Hang in there.

(たいしたことないよ。頑張れ。)
※hang in there (熟) ふんばる、くじけない

 
 

いかがでしたか?
明日から早速使ってみましょう!

関連記事

  1. 『目を通す』って英語でなんていうの?

  2. 『妥協する』って英語でなんていうの?

  3. 『パクる』って英語でなんていうの?

  4. 『師匠』って英語でなんていうの?

  5. 『許可をもらう』って英語でなんていうの?

  6. 『秀逸』って英語でなんていうの?

おすすめ記事

  1. ブログコンセプトについて
ページ上部へ戻る