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外資系企業で働く英語力

ご挨拶

みなさんの周りで英語が出来る人は”特別な環境で育った人だから”だと、
自分とは違うと一線引いていませんか?

例えばあの人は、

・ハーフだから英語が話せる

・両親の仕事の都合などで海外経験があり、帰国子女だから英語が話せる

・小さい頃から英才教育を受けてきたから英語が話せる

・大学で交換留学プログラムを受けたから英語が話せる    …などなど。

私が現在通っているキリスト教会に来ている外国人の殆どは、交換留学や大学で第二言語として選択した日本語に興味を持って日本語学校に通うため日本に来ている人が殆どで、
小さい頃から英才教育を受け、博士号取得に励んでいる人や、優良企業に入るために切磋琢磨しているエリートの人ばかりです。

それに引き替え私といえば、東北の田舎で育ち、これといった海外経験もなく、帰国子女でもなければハーフでもなく(※Rosettaはクリスチャンネームです。)、交換留学どころかまともな学歴すらないどこにでもいる使い捨て派遣OLでした。
そんな取り柄もアドバンテージも全くなかった私でも、ひたすら独学で英語を学び、25歳の時 TOEIC900点取得、外資系企業で正社員で働けるまでの英語力を日本にいながら身に着けることが出来ました。

これらの経験から私が強く確信したことは、『日本から出なくても、英語は絶対に習得できる』ということ。

無視できないグローバル化の波に気づいていながらも、外資系企業に転職したいという想いがありながらも、『お金がないから』『時間がないから』『留学する勇気がないから』といって
英語学習にストップがかかっている方の一助になりたくて本ブログを始めました。

『日本にいても外資系企業で働けるだけの英語力は身につけられる!』
貴方にもそう思っていただけるような、ビジネスで必要な英語力を身に着けられる情報を日々提供していきたいと思いますのでよろしくお願い致します。

Rosetta Akiko

 

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